車を駐車場に停めて携帯を見たら伝言が入ってる。
おっ、息子の声だ。「会場近くまで来たらお母さんがチケット忘れててこれから家まで取りに帰るから待っててね」
はぁ???(@_@)早くしないと始まっちゃうよ〜(;_;)
手に入れてから一年かけて動けるようにしたらしい。
昭和46年式で殆どの部品や塗装はオリジナルのままで今は懐かし「栃」ナンバー。しかも35年間ずっと鹿沼市に生息してしたとは知らなかった…
フルレストアのビカ物もいいけど、年式相応にイイ感じにヤレたバイクを乗りこなす知人は、もう還暦を迎えてます。
それくらいじゃないとあのバイクは似合わないのかもしれませんね。
今日はその説明会です。
当面は5000万前後の案件から実施していき、順次対象金額を下げ、最終的には全てを電子化する計画らしい。
システムそのものは栃木県が採用しているものと同じものみたい。
今回は架空案件での実証実験の説明会。
来月には本チャンの案件で実施する旨の話をされましたが…
栃木県も架空案件から本実施に至るまでに様々なトラブルが続いてしばらく実施出来なかった経緯があったので、今回も素直に行くのかどうか???です。
今の話だと同額入札だった場合はシステム内の「くじ引き機能」なるものを使って落札社を決定するらしい…なんだそりゃ(^^;)




